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岩深水で楽しむ工芸茶

どんなにおいしい茶葉でも、お茶を煎れる水によってお茶の味がかわってしまいます。岩深水は素材の良さを引き立たせてくれるお水ですので、味わい深いお茶をお飲みいただけます。
また、CRUESUSの工芸茶は素材・製法にこだわって作られていますので、岩深水で煎れていただくとより一層深い味わいを楽しむことが出来ます。
工芸茶は飲用として楽しむことは勿論のこと、観賞用としてもお楽しみいただけます。
岩深水を使うと一枚一枚の茶葉がきれいに開き、おいしくお飲みいただけるだけでなく、見た目にも美しく観賞していただけます。





工芸茶について

工芸茶とは

工芸茶は、一つ一つ職人が丹精込めて手作りした工芸品です。
手摘みの一枚一枚の茶葉を手で揉んで、それを糸で束ねて中に漢方効果のあるお花を入れ包み込むように略円形に整えます。手をかけて作られた工芸茶は、ガラスのポットにお湯を注ぐとゆっくりとその一本一本の茶葉が開き中から色鮮やかなお花が顔を覗かせます。
ゆったりとした時間とドラマチックな演出が楽しめるとともに、花の香りや緑茶の味わいも同時に楽しむことが出来ます。


工芸茶の由来

工芸茶は1986年安徽省黄山の汪芳生氏によって発案され、 中国では主に外交用の献上品として使われてきました。
一般的には工芸茶と呼ばれていますが、汪氏は体にも良くて芸術的に価値があう銘茶であるという意味を込めて「康藝銘茶」と呼んでいます。


お茶は万病の薬

中国ではそのような言い伝えがあります。普段よくお茶を飲むとがんなどの病気予防、栄養、美容に効果があり免疫力を高めるとされています。健康のためにお茶を飲むことはもはや常識となっています。

楽しみ方

工芸茶の楽しみ方

ガラスのティーポットに工芸茶を入れてください。その日の体調にあわせて、薬膳食材をブレンドすれば、疲労回復やストレス解消などにもぴったりです。ティーキャンドルとポットウォーマーでじっくりと何度でも楽しめます。 お茶として飲んだ後、ワイングラスに水とともに工芸茶を入れ、テーブルデコレーションとしてお楽しみ下さい。毎日水を入れ替えていただくと、約1週間もちます。